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Aterm IWX70 |
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マニュアルに従ってユーティリティーで基本的な設定を済ませれば特に問題ありません。「ISDN回線を通じて外部からもアクセスしたい」なんていう方はそれなりの設定をして下さい。セキュリティー的にはあまりオススメしませんが。 |
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Macintosh (コントロールパネル−モデム、MacOS9.1の場合) |
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コントロールパネル−モデムで適切なポートと適切なCCLを選んで下さい。
ウチではプリンタポートに繋いだので、経由先:プリンタポートになっています。
設定−モデムの項目は NEC AtermIW PIAFS32K または NEC AtermIW PIAFS64K をPHS-TA間の接続速度に応じて選びます。
今回ウチで使ったPHSは32Kにしか対応していないので NEC AtermIW PIAFS32K を選んであります。 |
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Macintosh (コントロールパネル−ファイル共有、MacOS9.1の場合) |
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利用者 & グループのタブで新規利用者を作成します。
ID、パスワードは適切なものを設定して下さい。表示項目:リモートアクセスで「このコンピューターに電話をかけて接続する・・・許可する」にチェックを入れます。 |
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Macintosh (コントロールパネル−リモートアクセス、MacOS9.1の場合) |
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メニューのリモートアクセスから電話応対の設定を選びます。
「かかってきた電話に応対」にチェックを入れます。
利用範囲:ネットワーク全体 のラジオボタンを選択します。
PPPサーバ設定欄の「PPP接続することをTCP/IPクライアントに許可」にチェックを入れます。
「省略時のクライアントIPアドレス」の欄にはLANの適切なアドレスを記述して下さい。
無事設定できればリモートアクセスの状況欄にAtermIW Readyと表示され待ち受け状態になります。 |